資本主義という愚かな文化
資本が大きいほど偉いという愚かな文化
生まれたときから身分は決まり、
人生はお金の太さですべてが決まる
犯罪はもみ消せ、
地位も学位も金で買える
つながりで金は手に入り
捕まるやつはトカゲのしっぽ
揺るがない資本という愚かな文化
そのせいで、国民の9割は奴隷となり
1割以下の人物を称える
総国民奴隷社会
生み出すものは、
憎しみと、環境破壊と、ストレス
行き詰まったときには戦争をして
資本家だけは助かる道を選ぶ
犠牲になるのは、また無実の国民
それも、讃えているからこそ、名誉の死となる
奴隷根性
弱いものから奪うことで成り立たせる
資本主義=破滅していく未来
いつまでも愚かな文化であり、
いつまでも奴隷として生きていく、
この選択をし続ける限り
お金持ちになることはかなわず、
奴隷から抜け出すこともできず
ストレスも消えず、
割の合わない一生を送ることとなる。
フライングリバティは資源主義
地球の資源を考えて使う
自分の資源(才能・天才性・やさしさ)を見つけて使う
あらゆる資源を使って循環させて
平和を広げて平和に暮らしていく
相互に与えることで成り立たせる
資源主義 = 循環を創っていく未来
奪うものはない 奪ってよいものなどはない
そういうことを現実的にできるようにしたのが、
SATOSHI MOCHIZUKIであり、
それを形にしているのが、フライングリバティであり、
それを現実に実践しているのが私のいる光の世界(資源主義)です。
人によっては、光をお金に見てしまうので、
資本主義社会から脱却できないのでしょう。
お金はただのツールであり
自分を成長させるために必要なものであり
人生に一番必要なものは自分を活かせるセンスと技術です
光とは

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